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FXトレーダー
今はサラリーマンやりながらFXのトレードをしています。
FXデイトレードが中心です。
FXのいいところは株と違って夜でも取引ができるところですね。。

お盆のときの急激な円高でスワップ狙いの人の中には、強制退場を
余儀なくされた方もいたようですが、自分は何とか乗り切りました。

あんな暴落相場でも稼ぐ方法を模索しています。
スワップ狙いだと高レバレッジは危険ですね。
高レバレッジはスキャルピングのときだけにしとこう。

| FXトレード | comments(33) | trackbacks(0) |
FXに関する節税対策

FXを始めて利益があがると嬉しい反面、大きくのしかかってくるのが「税金」の問題です。
FXにおいては、大きく儲けるほど税金が重くのしかかる仕組みになっているんですねぇ。ふうぅ。
多くの方は利益が大きく出始めてから税金への対策を考えますが、最初から税金の事を念頭において、うまく節税対策をする事が大切なんです。
FXで得た利益は雑所得に区分されるので、年間の儲けが20万円までは申告の義務がありません。
スワップ狙いで投資をしている方は毎年スワップ金利で利益が出ます。
申告不要枠の20万円をどう利用するかで、最終的に支払う税金の額が違ってきます。
この20万円の枠を活かす事で、税率によってだいたい4万円〜から6万円の
節税ができるのでぜひこれはでかいですよ。
では具体的にどうすればいいのか?
大方のFX会社ではスワップ金利が貯まっていっても、決済しない限りは
雑所得になりません。何年持っていてもです。決済しない年はいいのですが、
決済した年にはまとめてスワップ金利に対して課税されます。
例えば、1年に20万円のスワップ金利が発生する場合は、2年分を一度に
決済するとスワップの利益40万円の20%である8万円が税金となります。
しかしこれを1年ごとに20万円ずつに2回に分れば申告不要となり、
税金はかからないという事になります。どうでしょう?8万円のお得です!
本当にそんな方法があるのかって?
実は方法はあるんです。




すいません、もったいぶりすぎですね。

実は決済をしなくてもスワップ金利だけを受取ることができる、
セントラル短資のようなFX会社で口座を持っていれば可能です。
毎日スワップ金利が口座に入金され、スワップ金利だけの引出しも
自由な為、決済の必要がありません。
そですので前述の、申告不要枠を使う事が可能となります。オオーw(*゜o゜*)w
こういったそれぞれのFX会社の特徴を活用して、せっかくの利益を
少しでもとられないように工夫しましょう。


| FXトレード | comments(1) | trackbacks(0) |
スワップ派にオススメのFX会社 〜セントラル短資
セントラル短資は、数あるFX会社の中でも特にスワップ金利が高い事で知られています。
スワップ金利は常に変動しているものなので、厳密にそれぞれのFX会社を
比較する事は難しい事なんですけどね。
ただ、一定の基準をおいて観測してみるとセントラル短資のスワップ金利は
常に上位にあります。また取引の決済をしなくてもスワップ金利だけを口座
から引出す事ができる為、あたかも銀行の金利のようなイメージで取り扱いが
出来ることがスワップ派に人気が高い原因でしょう。

セントラル短資はスワップ金利が高い事から、FXで中〜長期の運用をしたい
FX投資家にとってはとてもよいFX会社といえるでしょう。
スワップ投資をメインとして取引を行うような場合には、中長期的な保有が
前提となるので手数料もそんなに考える意味がありません。



| FXトレード | comments(1) | trackbacks(0) |
今年の景気は?
ニューヨークダウは随分と高くなりましたね。
オバマ大統領への期待からだそうです。
でも大統領が変わったところで、それですぐに経済の状況が変わる
はずがないのはわかりきったことだと思っていたんだけど。。。
そりゃ、景気が良くなるのに越したことはないんですけど。
まだまだこれから景気は悪くなっていくと思います。
新年早々暗い内容でごめんなさい。

 【ニューヨーク=長戸雅子】年明け2日のニューヨーク株式市場は景気回復への期待などから大幅続伸となった。ダウ工業株30種平均は、前営業日の12月31日の終値比258・30ドル高の9034・69ドルで取引を終えた。9000ドル台の回復は約2カ月ぶり。ハイテク株中心のナスダック総合指数は同55・18ポイント高の1632・21で終わった。

 ダウの上昇率は2・9%で年明けとしては6番目の好記録だった。

 午前中は米サプライ管理協会(ISM)が発表した昨年12月の製造業景況指数が1980年6月以来の低水準となったことを嫌気した売りも出た。しかし、オバマ次期政権による景気対策への期待や、金融当局が米金融大手シティグループへの救済プランを発表したことなどから業績回復への期待が高まり金融関連株が上昇。中東情勢を受けた原油価格上昇で石油関連株なども買われた。

 個別銘柄ではシティグループが6・4%高、昨年末に政府からつなぎ融資の第1弾を受けた米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)が14・3%高となった。

NY株、年明け急伸 2カ月ぶり9000ドル台回復 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/090103/fnc0901031451002-n1.htm

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